【海外で日本語を教えたい方へ】ワーキングホリデーで日本語教師として働く方法

日本語教師になる

※本記事にはPRが含まれています。

こんにちは!日本語教員のMilkyです。

「日本語教師として働きながら、海外生活も経験してみたい」
「でも、ワーキングホリデーってちゃんと仕事できるの…?」

本記事では、このような疑問にお答えします。

実は、ワーキングホリデービザを使って日本語教師として現地で働くことは可能です。
全く問題ありません。

日本語教育の需要は世界的に高まっており、オーストラリアやカナダをはじめとした国々でも、日本語学校や個人レッスンなど、さまざまな形で日本語教師が活躍できる環境が整っています。

そのため本記事では、

・ワーキングホリデーで日本語教師として働ける国・働き方の種類
・必要な資格と準備
・費用と収入のリアルな目安
・ワーホリエージェントの活用メリット&おすすめ3選

をまとめてご紹介します!

Milky
Milky

この記事を書いている私は、海外での日本語教育経験があります。


ワーキングホリデー自体の経験はありませんが、海外での日本語教育経験を踏まえて、記事を書かせていただきました✨

ワーキングホリデーで日本語教師として働ける?

【結論】ワーキングホリデービザを使って日本語教師として働くことは可能です。

ワーキングホリデービザは、協定を結んでいる国で一定期間滞在しながら、観光・就労・就学を組み合わせて経験できる制度です。

現地の学校や企業で雇用されることもでき、日本語学校のスタッフとして働くことも対象に含まれます。

ただ、日本語教師として採用されるためには、現地の雇用主が求めるスキルや資格を満たしていることが前提になります。

特に、フルタイムの日本語教師として働くためには「資格や経験に関する要件」があったり、「現地語・英語でのコミュニケーション力が必須」などハードルが上がることもあります。

未経験の場合は、まず日本語教師アシスタントやプライベートレッスンから始めるのが現実的です。

どのような準備が必要かは、後ほど詳しくご説明します。

ワーキングホリデーで日本語教師として働ける主な国

申請可能年齢ビザ有効期間日本語教育の需要
オーストラリア18〜30歳最長1年(条件次第で2〜3年)★★★
カナダ18〜30歳最長1年★★★
ニュージーランド18〜30歳最長1年★★
イギリス18〜30歳最長2年
アイルランド18〜30歳最長1年

特に、オーストラリアとカナダは日本語を学ぶ人口が多く、日本語学校の数も充実しているため、仕事が見つかりやすい傾向があります。

はじめての海外就職を目指す人には、この2カ国がとくにおすすめです。

なお、ワーキングホリデービザの滞在期間は最長1年のため、「1年しか働けなくても、採用してもらえるの?」と不安に感じる方もいると思います。

実際に現地の求人を見ていると、短期スタッフや非常勤講師としての募集も多く、ワーホリビザでも採用されているケースは十分にあります。

ただ、フルタイムの正規採用を目指すのはハードルが高いのも事実です。

まずはプライベートレッスンやオンライン授業と掛け持ちする前提で、柔軟に働き方を組み合わせるのがおすすめです。

働き方のバリエーション

ワーキングホリデーで日本語教師として働く場合、大きく3つのスタイルがあります。

日本語教師として働く

現地の日本語学校や語学学校に採用してもらうスタイルです。

安定した給与が得られる反面、採用倍率は高く、資格や指導経験が求められることがほとんどです。

実際に現地の求人を調べてみると、420時間コース修了や日本語教育能力検定試験の合格を条件にしているところが多く、資格の有無が採否を大きく左右すると感じています。

現場で本格的な日本語教育の経験を積める点は大きな魅力で、「日本語教師としてのキャリアを海外でも積みたい」という方には最もおすすめの働き方です。

日本語教師アシスタントとして働く

現地の日本語学校や語学学校で、日本語教師アシスタントとして働く選択肢もあります。

日本語教師アシスタントは、授業準備や学習者対応などを通じて、担当教師の業務を補助する役割です。

日本語教師としての採用とは違い、募集によっては資格や経験がなくても応募できるケースが多い傾向にあります。

プライベートレッスンを開く

日本語を学びたい現地の人に向けて、オンラインや対面で、1対1のレッスンを提供するスタイルです。

資格がなくても始めやすく、時給も比較的高めに設定できるのがメリットです。

生徒の集め方としては、以下のような方法があります。

  • Preplyitalki:日本語教師として登録できるオンラインプラットフォーム。渡航前から生徒をつかんでおくことも可能
  • Meetup・Facebookグループ:現地の語学交換コミュニティに参加し、対面レッスンの生徒を探す
  • HelloTalk:言語交換アプリ。現地でレッスンを受けたい人にアプローチしやすい
  • 図書館・カフェの掲示板:現地ならではのアナログな方法も、思った以上に反応があります

必要な資格・準備

続いて、ワーホリに行く前に準備しておくと良いことをご紹介します。

資格はあった方が圧倒的に有利

日本語学校への採用を目指す場合、以下のいずれかの資格を持っていると、選考で大きなアドバンテージになります。

・登録日本語教員(2024年より始まった国家資格)
・日本語教育能力検定試験の合格
・日本語教員養成課程420時間の修了

特に「登録日本語教員」は国家資格として認知度が高まっており、現地の採用担当者にも伝わりやすい資格です。

また、資格取得の過程で日本語の文法体系や教授法を体系的に学べるため、現場に出たときの自信にもつながります。

資格の取り方や、給付金を使ってお得に取得する方法については、こちらの記事で詳しく解説しています!

【給付金対象】国家資格「登録日本語教員」安くておすすめの養成講座3選

プライベートレッスンなら資格なしでも始められる

個人レッスンやオンラインプラットフォームの場合、必須資格はないことがほとんどです。

ただ、日本語の文法をわかりやすく説明する力や、授業を組み立てる力は最低限必要です。

文法の教え方の本や、日本語教育用の教材などで、事前に授業準備をしておくと便利です。

👇文法を教えるなら、このような文法書を1冊持っておけば安心です。

👇世界的に最も多く使われている日本語教育用の教材です。

英語力はどれくらい必要?

正直、英語が完璧でなくても授業は成り立ちます。

日本語学校では日本語のみで教える「直接法」を採用しているケースも多く、授業中に英語を使う場面はそれほど多くありません。

ただ、採用面接・スタッフ間のコミュニケーションでは英語が必要になる場面がほとんどです。

日常会話レベル(TOEIC600点程度)は最低限準備しておくと、現地での生活も含めて格段に動きやすくなります。

👇私は「瞬間英作文」の練習で、英語会話力を身につけました。
日本語会話の授業でもこのメソッドを取り入れており、割と人気なのでおすすめです。

費用と収入のリアル

続いて、費用面についてです。

渡航・準備にかかる費用の目安

総予算目安うち、往復航空券うち、海外保険
オーストラリア150〜250万10〜20万円25〜30万円
カナダ180〜250万13〜25万円25〜30万円
ニュージーランド150〜220万12〜24万円25〜30万円
イギリス200〜300万12〜25万円25〜30万円
アイルランド180〜280万12〜25万円25〜30万円

エージェントを使うかどうか、保険のプランをどう選ぶかによって費用は大きく変わります。

実質0円でサポートしてくれるエージェントも存在しますので、後ほど紹介するエージェント情報もあわせて参考にしてみてください。

現地での日本語教師の収入目安(オーストラリアの場合)

オーストラリアの最低賃金は日本よりも高く、日本語学校でのスタッフ給与は時給換算で2,500〜4,000円相当(AUD換算)になるケースが多いです。

フルタイム勤務ができれば、月20〜35万円前後の収入も十分に狙えます。

プライベートレッスンの場合は1時間3,000〜6,000円(AUD換算)で設定している人が多く、週10〜15コマ程度こなせれば生活費を賄える水準です。

ただ、最初の1〜2ヶ月は仕事が安定するまでの期間が必要になるため、渡航前に最低50万円以上の貯金を用意しておくことを強くおすすめします。

おすすめのワーホリエージェント3選

続いて、目的・スタイルに合わせて、おすすめのエージェントをご紹介します!

※ワーホリに行くにあたって、エージェントの利用は必須ではありません。

ただ、エージェントを利用しない場合、ビザ申請、現地での仕事・住居の準備などを自分で対応する必要があります。

さらに、現地での突然のトラブル対応なども含めると、かなりの時間と労力が消えていきます。

エージェントを利用することで、

・ビザ申請の書類作成・提出サポート
・渡航前〜現地定着までの一貫したサポート
・現地の住居・仕事・学校の紹介
・緊急時の日本語対応サポート

などのサポートを受けることができます。

特に海外経験の浅い方や、海外生活に不安のある方、ビザ申請に慣れていない方はエージェントの利用がおすすめです。

手数料0円のエージェントもあるので、ぜひ利用をご検討ください💡

【手厚いサポート重視】夢カナ留学

夢カナ留学は、「語学学校からの紹介報酬に依存しない」独自のビジネスモデルを持つワーホリ・留学エージェントです。

一般的なエージェントは語学学校からの紹介報酬で収益を得る構造上、授業料が高めの学校を長期間勧めがちです。

ただ、夢カナ留学は自社で英語の事前学習サービスを提供しているため、現地の語学学校留学を強く勧められるということはありません。

利用者にとって本当にコストパフォーマンスの高いプランを提案できるのが最大の強みです。

夢カナ留学の特徴

① オーダーメイドのワーホリプラン
海外経験豊富なコンサルタントが、一人ひとりの夢や目標に合わせたプランを提案します。

② 渡航前の英語レッスンつき
現地で使用頻度の高いフレーズに特化したカリキュラムを、英語ネイティブ講師から学べます。
出発前にしっかり実践的な英語力を身につけられます。

③ 日本人比率15%以下の語学学校のみ紹介
「日本人ばかりで英語が伸びなかった」という失敗を防ぐため、ネイティブと交流できる環境の学校だけを厳選して案内しています。

④ 98%が2ヶ月以内に希望職種で就労
履歴書の書き方・面接のアポ取り・採用されやすいPR方法など、ワーホリ中の就職活動をトータルサポートします。

⑤ 24時間365日の現地サポート
ケガ・病気・事故・盗難など、海外での予期せぬトラブルにも昼夜問わず対応してもらえるので、初めてのワーホリでも安心です。

⑥ 帰国後のキャリアサポートも充実
ワーホリ・留学経験をキャリアに活かせるよう、帰国後の就職・転職先の紹介までサポート。
渡航前から帰国後まで一貫して寄り添ってくれます。

\実質0円でカウンセリングから現地での生活までサポート/

Google口コミ満足度No.1エージェントです👑

こんな人におすすめ!

  • 費用を抑えながらも充実したサポートを受けたい方
  • 英語力を本気で伸ばしたい方
  • ワーホリ経験を将来のキャリアにつなげたい方

実際に相談してみた

公式サイトからカウンセリング日時を選択し、簡単に予約できます。

その後、カウンセリング前までに、事前ヒアリングの電話がかかってきました。

電話では10〜15分程度で行きたい国や時期などの希望について聞かれました。

※この電話に出られない場合、実際のカウンセリングがキャンセルされる可能性があるので、ご注意ください。

実際のカウンセリングはオンライン(GoogleMeet)で、みっちり1時間半行いました。

カウンセリング全体は、
・ワーホリへの動機、これまでのキャリアについて深掘り
・希望の国や、どんな職に就きたいか、希望を詳しくヒアリング
・私の希望を反映した、ワーホリプランの提案
という流れでした。

カウンセリング後には、説明の中で見せてくれた資料をLINEで連携してくれて、見積書まで送ってもらえました。

私の見積もってもらったプランでは、
・夢カナ留学の「英語レッスン」を渡航前に3ヶ月受講
・オーストラリアに1年間
・日本語教師として現地で自力で職を探す
という内容で、150万円程度の見積もりになりました。

また、現地で自力で職を探すのが難しい場合は、夢カナが提携している現地プロバイダが現地の就職活動をサポートしてくれるそうです

※プロバイダを利用する場合は、現地の語学学校に1ヶ月通学する必要があります。

また、夢カナは帰国後の再就職サポートまでしてくれるそうで、その点も安心感がありました。

これまで夢カナがサポートした方の中には、現地で日本語教師として働いた方も沢山いるという話も聞けました。

カウンセリングを通じて

・「ワーホリで日本語教師」が、そこまで高い壁ではないと感じられた
・現地の職探しに困ったら、プロバイダを頼ればなんとかなる、という安心感を得られた

という点で不安が解消されました。

私のカウンセリング担当してくれた方はとても親しみやすい雰囲気で話しやすく、話の途中でガンガン質問しても丁寧に答えてくれたので、安心して任せられそうだという気持ちにもなりました。

「約3週間で98%の方が希望の職につけている」という実績あるエージェントとして、PIVOTチャンネルでも紹介され、絶賛大好評な人気エージェントになっています。

ワーホリで夢を叶えたい方、渡航前後で丁寧なサポートを希望する方におすすめのエージェントです。

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【カナダ志望】カナダジャーナル

カナダジャーナルは、1981年創業・カナダ現地に拠点を置く老舗の留学・ワーホリエージェントです。

バンクーバーのダウンタウン中心部にオフィスを構え、年間900名以上をサポートしてきた実績があります。

日本のエージェントとの大きな違いは、現地在住のプロが直接サポートしてくれるという点です。

リアルタイムで正確な現地情報を提供できるのが強みです。

カナダジャーナルの特徴

① 手数料ゼロでサポートが受けられる
エージェントへの手数料が一切かかりません。
日本の大手エージェントと同水準のサポートを、追加費用なしで受けられます。
費用をできるだけ抑えてワーホリに臨みたい方に特におすすめです。

② 現地在住プロによる豊富な最新情報
バンクーバーのダウンタウンに実際に住むスタッフだからこそ提供できる、リアルで鮮度の高い現地情報が得られます。
語学学校へのアクセスも徒歩圏内の好立地です。

③ 一人ひとりに合わせたプラン提案
カナダ全域どの都市でもサポート対応可能。
目標や希望に合わせてプランを個別にカスタマイズしてもらえます。

④ 押し売り・営業なしで気軽に相談できる
営業色がなく、迅速・丁寧な対応が評判です。
「まだ検討段階」という方も気軽に問い合わせできます。

\カナダに根ざしたエージェントならではの安心感/

手数料ゼロというコスパの良さが魅力です

こんな人におすすめ!

  • カナダでのワーキングホリデーを検討している人
  • カナダの日本語学校への就職を目指したい人
  • コストを抑えてカナダでワーホリをしたい18〜35歳の方
  • 現地の生きた情報をもとに安心して準備を進めたい方

実際に相談してみた

公式サイトで相談申し込みを行った翌日、担当者からメールで資料をもらえました。

もらった資料は
・会社案内
・サポート内容
・英語サポート
・ホームステイ
・ワーホリマニュアル
に関する電子パンフレットでした。

他エージェントは申し込み後、ヒアリングの電話やメールがあり、その後にオンラインミーティングの実施、そして最後に資料をもらえる、という流れが多かったので、

申し込んだ翌日に詳しい情報が書かれた資料をすぐにもらえるという点はとても魅力的でした!

資料をもらった後は、希望の詳しい条件等をメールでやり取りし、担当者がおすすめのプランを提案してくれました。

そのプランで問題なければ仮申し込み後、お支払い、サポート開始、という流れでした。

他エージェントは無料相談の申し込み後、
・とにかく電話をかけてくる
・オンラインか対面の1〜2時間の相談会へ案内してくる
ということが多かったので、さらっとメールでのやり取りで相談が完結するのはスマートでいいなと思いました。

口頭で細かい部分を確認したい、という方にとっては不安が少し残るかもしれませんが、

・とりあえずすぐに資料を見せて欲しい方
・サクッと相談を終わらせて、スピーディに手続きを進めたい方

に、ぴったりのエージェントです!

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【まず比較したい】留学くらべーる

留学くらべーるは複数のエージェントを一括で比較し、資料請求できる無料のサービスです。

利用者数は40万人を突破しており、ワーホリ初心者から経験者まで幅広く活用されています。

「ワーキングホリデーに興味があり、これから情報収集を始めたい」
「どのエージェントが自分に合っているか、まだよくわからない」
という段階の方は、まずここで資料請求してみるのがおすすめです。

無料で複数社の資料をまとめて取り寄せられるのが最大の強みです。

留学くらべーるの特徴

ワーホリを検討する際、多くの方がまず各エージェントのサイトを個別に調べて、それぞれに問い合わせるという方法をとりがちです。

しかしこの方法では、「どのエージェントが自分に合うか分からないまま連絡してしまう」「複数社を比べるのに時間がかかる」という悩みが生じやすいです。

留学くらべーるなら、以下のステップで解決できます。

① 1〜2分のフォーム入力だけでOK
目的・渡航先・費用・期間などの希望を入力するだけで、条件に合ったエージェントを自動でピックアップ。
複数サイトを調べ回る手間が省けます。

② 複数エージェントをまとめて比較できる
アメリカ・カナダ・オーストラリア・フィリピンなど国別、またワーホリ・語学留学・大学留学など種類別に比較が可能。
自分の条件に合ったエージェントを客観的に選べます。

③ 無料で資料請求できる
気になったエージェントの資料をまとめて無料請求できます。
いきなり個別に問い合わせるよりも、まず情報収集として気軽に使えるのが魅力です。

\複数エージェントの資料をまとめて請求できます/

ゆっくり時間をかけて検討したい方におすすめ◎

こんな人におすすめ!

  • まずいくつかのエージェントを比べてから決めたい方
  • どのエージェントが自分の希望に合うか、まだ判断できていない方
  • まずは資料請求して、ゆっくり時間をかけて検討したい方

実際に資料請求してみた

資料請求の手順は以下の2ステップです。

【ステップ1】公式サイトで「パンフをもらう」ボタンをクリック。

留学くらべーる STEP1

【ステップ2】希望の条件や、資料の送付先(住所、メールアドレスなど)をフォームに入力し、申し込み完了!

留学くらべーる STEP2

以下5社の資料をまとめて請求することができました。

・海外留学EFイーエフ
・本気留学StudyIn
・ウインテック留学センター
・ウィッシュインターナショナル株式会社
・株式会社ラストリゾート

翌日、上記のエージェントから電話やメールがありました。

基本的には「資料送りましたので、気になれば面談も可能ですよ」程度の営業でしたが、

「とりあえず面談させてください!お時間ください!折り返しお電話ください!」みたいなテンションで、ガンガン営業電話をかけてくるエージェントもありました。笑

引越しの一括見積もり、みたいなイメージですね 😂

・複数エージェントをまとめて見積もりをして、気になったエージェントとだけ面談したい
・すぐ面談には進みたくないけど、ネット上の情報よりも詳しい情報が欲しい

という方であれば、おすすめです◎

\複数エージェントの資料をまとめて請求できます/

ゆっくり時間をかけて検討したい方におすすめ◎

結局どのエージェントがいいの?

迷っている方向けに、タイプ別でまとめておきます。

初めてで不安、費用も抑えたい
夢カナ留学がおすすめ!(現地でも365日24時間丁寧なサポートで安心)

カナダでのワーホリを検討中
カナダジャーナルがおすすめ!(現地の老舗企業+現地在住のプロが直接サポート)

まず情報収集したい・複数社の資料が欲しい
留学くらべーる(自分に合ったエージェント探しから始められるシステム)

まずは気になる1〜2社に資料請求し、カウンセリングを受けた上で決めるのがおすすめです!

まとめ

本記事では、

・ワーキングホリデーで日本語教師として働きたい
・日本語教師としてのキャリアを、海外生活と両立させたい
・渡航の準備にエージェントを活用したい

このような方に向けて、ワーキングホリデーで日本語教師として働く方法と、おすすめエージェントをご紹介しました。

また、渡航前に日本語教員の資格を取っておくと、現地での就職活動がグッとスムーズになります。

資格の取り方や費用については、こちらの記事もあわせてご覧ください。

【給付金対象】国家資格「登録日本語教員」安くておすすめの養成講座3選

海外で日本語を教えるという挑戦、ぜひ一歩踏み出してみてください。皆様のお役に立てましたら幸いです!